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ももの国から

育児とヲタ活の両立を極める!

恋をするわたしと恋を知らない君へ

恋する私が「恋を知らない君へ」の感想をば。


ボックス形態についてるブックレット、ツモリチサト監修かな?ってほど淡くて洒落てた。ブルーとイエローのコンビネーション大好き。


朗読特典って、なかなかになかなかだなと興味深かったけど、なるほどああゆう感じなんですね。
深く考えない感覚派の私としましては、大したことなかったはずの自分の夏がよみがえってくる感じがしました。

あの頃の夏の匂いと、温度、音。
特に何があった訳じゃなかった日々なのに、心になんか残ってるかけら。

そうゆうのが、もや~んと、ふわぁ~んと、じゅわぁぁ~っと、よみがえってくる。
あの頃は当たり前だった日常だけど、今の自分が思い出すとなんだかそわそわしちゃう感じもします。
意図せず若い頃にタイムスリップしたみたいで、なんか気恥ずかしいとゆうか、、うん。自意識。
そんな気分になりました。

まっすーの読み方、独特だったなー。
シゲの声って結構聞き取りやすいんだなー。



MV&メイキングですが、、
女は子宮で恋をするとはよく言ったもんですね。
子宮にぎゅんぎゅん響く。
曲の世界観に入り込みーの、切ない表情にデレーの、手にズキッとしたものをおぼえーの。

それにしても
慶ちゃんの唇ったらキレイすぎやせんか。
てごちゃんの手ったら一瞬どっちが女子かな?と思うほどかわいすぎやせんか。
シゲの憂いは顔のほりの深さの影響で影が出来て美しすぎやせんか。

まっすーの顔の丸みが!!好みすぎやしませんか!!♥

ぷくぷくでも、ぷにぷにでもなく、ふくふく。それが私の増田さんの丸みイメージ。
ふくふくって何か、温度感があって幸せをよりいっそう感じる。



かなり抽象的で感覚的な感想ですが、とりいそぎ、気持ちをまとめました。

(* ̄∇ ̄)ノ